去年スピード違反を犯したフィギュアスケーター織田信成を取り締まった警官の名字は明智
出典: mcsgsym
日本刀を作っている方のところへ行って
包丁を見せていただいたことがある。その場で試し斬り切りをさせていただいたけど
それはもう切れること切れること。お値段を見ると
一番お手頃なのでも4万円ぐらいだったと思う。
桁が一つ上のものもざらだった。そこの大将が言うには
「道具はいいのを買いなさい。
4万の包丁、10年使えば1日10円ぐらいでしょ。」
とのこと。確かに。まあ切れ味を維持しようと思ったら
ちゃんとメンテナンスする必要があるけど、
ともかく長く付き合えば付き合うほど
値段の差は小さくなっていく。
その間ずっと気持ちよく料理ができるのだから
決して高い買い物ではない、と。ただこれは
何でもかんでも高級品を買えばいいという話ではなくて
お金をかける価値があるものとそうでないものを見極めなさい、
ということだろう。包丁はよく切れるものを使うかどうかで
できあがる料理にも差が出る。
研ぎ続けて刃がなくればさすがに使えなくなるが
基本的にはお手入れさえ怠らなければ
時間が経ったからといってその価値が失せるものではない。たとえばカメラについていえば
レンズがそれにあたるかもしれない。
まあ買ったけど年に数回しか使わないという場合は
話が変わってくるが。ともかく、そういうものには
お金をかけても結局は回収できるから、
というのが大将の助言だった。
おっしゃるとおりだと思う。ポイントになるのは
* 消耗品ではない。
* 頻繁に使うものである。
* 実用性に明らかな違いがある。
* 流行り廃りに左右されない。というあたりかな。
モノを買うときに意識してみたいところ。100円ショップで食器買ってる場合じゃないですかもしかして。
「道具はいいのを買いなさい」という助言が意味すること - 頭ん中 (via reservoir) (via xlheads) (via tiga) (via kml) (via jacony)
切れる包丁は料理の楽しさも変えるから、強くお勧め。
(via yoosee)
2009-04-07
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出典: reservoir
かつて、気象庁職員による野球大会が
雨で中止になったことがあったそうだ。
俺のことを採用するような無能の下で働きたくない




